リモートワークはジワジワくる TOKYOゲーミングシェアハウスの入居者を住人ゲーマーと呼ぶかな

こんにちは大家です!

 

自宅でいわゆるリモートで仕事をしているのが、

これがどんだけしんどいかジワジワ来ています。

 

スタッフからも立場があるので、

あまりうろうろしないでくださいと言われています。

実際、現場に直接指示をしない私は決済の部分、

この場合は決断するところと言った方がいいかな?

それしかやることがありませんから、

こういう時は邪魔な存在なんです。

でも、やっぱりSkypeとかで日々ミーティングをしていても、

直接、事務所に行って話を聞いたりすると

なんというか、肌感が違ってきます。

それと、どの事務所や現場も必死に業務をこなしているので、

私が行くとほっとしているところもある見たいです。

ただ、今の状態を緩和みると万が一私が感染者で、

知らず知らずスタッフに移してしまったらということが頭を過ります。

 

事務所にいると何が良いのかって、

休憩とかちょっとした時間で会話が直ぐ出来ること、

もちろん、今はネットが充実しているので、

slackとかで繋がりが持てますが、

スタッフは友達ではないのですから、

忙しい時に雑談は出来ないのです。

だから、その場にいると話すタイミングが図れて良いんです。

 

私はよくしゃべるし話をすることが好きだから、

今の状況はだんだん重くなっています。

何かをしてないと気が紛れません。

だからってわけではないですが、

会議以外は部屋を大胆整理して、

不要物の撤去など模様替えもしました。

いつも以上に身体を動かしています。

 

そんな中でのコロナ関連の暗いニュースが耳に入ってきます。

気分も落ち込みます。

早く終息してほしいと願うばかりです。

世界中で医療はもちろん関係機関、政府、各省庁、

いろいろあり私も思うところはありますが、

基本的にはコロナに関わるすべての人が頑張っているはずですから、

朗報を信じて待つしかありません。

 

私のやることは、

デンと構えてスタッフのみんなを信頼して、

彼らの判断を聞いて決断すること、

もちろん、みんな不安だろうから、

気が付いた時点で声をかけて励ましていくこと、

これしかありません。

イベント関連もC4LANとG333Kとまだ最終的な判断はしていませんが、

やるかやらないかわからない中で、

関わってくれてる皆さんには本当に感謝しています。

そんな中、うちのゲーミングシェアハウスがTVで紹介されました。

うちの住人ゲーマーの方が明るく話をしている姿はとても励みになりました。

いろいろ話題になっているようですが、

嬉しいと素直に思います。

悪いこともあれば良いこともある!

そう救われます。

 

ああ、大分が足らないは間違いないのですが、

ああ、ゲーマーとの会話が足らない!

今はそんな心境です。

 

でわ!