TGSH、10年の歩み

こんにちは!CyACスタッフです。

 

先日「TOKYOゲーミングシェアハウス」10周年の投稿をしましたが、その詳細な歩みを知る人はもう少なくなっています。

 

10周年という節目の今年、シェアハウスがどのように拡大していったのか、流れを書き残しておきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

2016年に社長の発案で江戸川区に「零号館」をオープン。最初こそ苦戦したものの、宣伝効果であっという間に満室に。

 

「零号館」の好評を受け、翌2017年に「壱号館」と「弐号館」を同時にオープンしました。

 

順調な3棟運営体制から、2019年にはワンランク上の環境をという発想のもと「エリート零号館」を立ち上げます。

 

さらに2022年には江戸川区を飛び出し、江東区に「エリート壱号館をオープン」。現在、計5棟を運営中です。

 

人に歴史ありという言葉がありますが、まさにシェアハウスにも歴史を感じますよね。

 

では、また!