【Contieaks特別対談④】ゲーミングチェアの「プロ」に聞いてみた!―シェアハウス導入編―

 

 

 

 

 

 

 

※本稿は前回の「こだわり編」の続きとなっております。

 

吉田:今回は「TOKYOゲーミングシェアハウス」に初めてお越しいただいたわけですが、第一印象はどうでしたか。

後藤:シンプルに、本当にきれいだなと思いました。もちろん建物自体もそうなんですが、お話を聞いていると定期的にハウスキーパーさんが入っているとのことで、ゲーム好きが集まる場所ってどうしても散らかりがちなイメージがあるじゃないですか。そこを手厚くサポートされているのは住みやすいポイントなんだろうなと感じました。僕はチーム活動の経験もあるので、同居人とつながりができてゲームを一緒にできたら日々の生活がもっと楽しくなるだろうなとも思いましたね。

吉田:確かにシェアハウスだと自分の時間を大事にすることもできるし、人と一緒に過ごすこともできる。そういう意味では選択肢が増える、すごくいい空間なんですよね。

後藤:逆に、「Contieaks(コンティークス)」を選んでいただけた理由って聞いてもいいですか。

吉田:もともとシェアハウスのゲーミングチェアがかなり劣化していたんです。入居者の方からも「アームレストが取れてる」とか「ネジが痛んでる」といった声があって、買い替えを考えたときに冒頭で触れたとおり元チームメイトがゲーミングチェアを作っている会社に勤めている、と。だったらまず最初に話を聞くよね、という感じでした。

後藤:ご縁があって良かったです。

吉田:ですが、選んだ理由はそれだけではないんです。実は以前、後藤さんが制作したデスクを買ったことがあって、それがめちゃくちゃ良かったんですよ。幅や奥行き、安定感もあって「コンティークス、いいな」という印象がずっとありました。高校生のeスポーツサークルでもコンティークスのデスクやチェアを使っているのを見かけていて、そういった積み重ねもあって候補に上がりました。しかも価格も比較的リーズナブルだったのですぐに導入に至った、という流れです。

後藤:ありがとうございます。ちなみにゲーミングチェアのメンテナンスをしていると、ネジが半回転くらい緩んでいることが結構あります。なので、季節の変わり目などに一度確認していただくのがおすすめです。

吉田:そうなんですね、わかりました。ではそろそろお時間もなくなってきたので、最後の質問です。後藤さんにとって、ゲーミングチェアとは何ですか。

後藤:ちょっと臭くなっちゃうんですけど、やっぱり「パートナー」ですね。僕自身ゲーム歴も長くてずっとゲーミングチェアと一緒に過ごしてきましたし、仕事中もゲーミングチェアに座っています。ゲームでも仕事でも、快適な座り心地を提供してくれる相棒。そういう意味で、ずっと一緒にいる パートナーだと思っています。

吉田:いいですね。コンティークスというメーカーは、このブログを見てくれた人や、コンティークスを知ってくれた人にとっての「最高の相棒」を届ける存在だ、ということですね。

後藤:はい、そうありたいと思っています。

吉田:本日はありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

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