2026.3.22 14:00 作成者:staff
こんにちは!CyACスタッフです。
先日「TOKYOゲーミングシェアハウス」10周年の投稿をしましたが、その詳細な歩みを知る人はもう少なくなっています。
10周年という節目の今年、シェアハウスがどのように拡大していったのか、流れを書き残しておきたいと思います。

2016年に社長の発案で江戸川区に「零号館」をオープン。最初こそ苦戦したものの、宣伝効果であっという間に満室に。
「零号館」の好評を受け、翌2017年に「壱号館」と「弐号館」を同時にオープンしました。
順調な3棟運営体制から、2019年にはワンランク上の環境をという発想のもと「エリート零号館」を立ち上げます。
さらに2022年には江戸川区を飛び出し、江東区に「エリート壱号館をオープン」。現在、計5棟を運営中です。
人に歴史ありという言葉がありますが、まさにシェアハウスにも歴史を感じますよね。
では、また!